2022年入社
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#ブロック長
#中途入社
#チームを育てる
T.T
住宅事業部 ブロック長
物件の先にある暮らしを想像する。
数字と現場感の両方で判断する。
その積み重ねが、良い仕入れにつながる。
SCROLL
Career
2022
W.H入社
住宅事業部に配属
GROWTH
買取再販営業として、仕入れ・リノベーション企画・販売を経験
CURRENT
ブロック長として、チームの案件推進と育成を担当
Job
仕事の概要
住宅事業部のブロック長として、営業活動、案件査定、仕入れ判断、販売戦略、メンバー育成を担当しています。 エリアごとの相場や需要を見ながら、物件ごとに最適な再生方法を考え、チームで仕入れと販売を進めています。
Schedule
ある1日のスケジュール
09:00
出社・案件確認
10:00
チームミーティング
11:00
仲介会社訪問
12:30
昼休憩
13:30
現地調査・写真撮影
15:30
販売事例・相場確認
17:00
メンバー案件の相談
19:30
仕入れ稟議確認・退社
My Story
仕事のインタビュー
Interview 01. 仕入れ判断をするうえで、特に大切にしていることは何ですか。
仕入れでは、「売れる物件を買う」のではなく、「価値を高めて売れる物件にできるか」という視点を大切にしています。立地や相場だけでなく、リフォーム費用や販売価格、想定する買主層まで具体的にイメージしたうえで判断します。また、周辺の競合物件や成約事例を細かく分析し、リスクも含めて検証することで、感覚だけに頼らない仕入れを心掛けています。
Interview 02. 印象に残っている物件や、成長を感じた案件はありますか。
印象に残っているのは、価格設定や販売戦略に苦戦した案件です。当初は仲介会社からの情報を重視しすぎて判断を誤りましたが、周辺の成約事例や競合物件を自分で分析し直すことで、物件の見方が大きく変わりました。その経験以降は、情報を鵜呑みにせず、自分の仮説を持って判断することを徹底しており、自身の成長につながったと感じています。
Interview 03. チームを率いる立場になって、仕事への向き合い方は変わりましたか。
ブロック長になってからは、自分の数字だけでなく、メンバー全員が成果を出せる環境づくりを意識するようになりました。案件の相談にはできるだけ早く対応し、自分の成功や失敗の経験も積極的に共有しています。一人で結果を出すこと以上に、チーム全体の成長が成果につながることを実感しており、マネジメントの難しさとやりがいを日々感じています。






